症例ブログ

  • 2022.09.22 サッカーを頑張っている子供を応援したい親御さんへ

    おはようございます!

     

    お子様のサッカーを頑張っている姿

    ずっと見ていたいですよね(^▽^)/

     

    その姿が応援したい気持ちをさらに

    強くします!

     

    しかし

     

    そのお子様が

    サッカーをするたびに

    身体のどこかが痛い

     

    となってしまったら

    心配でたまりませんよね

     

    では

     

    なぜ身体が痛くなるのかを

    考えたことはありますか?

     

    お子様の身体をよーく観察してください

    まっすぐ立った際に膝と足首はくっついていますか?

     

    もし

    どちらか一方でもくっついていなければ

    身体が無理をしています!

     

    そして今すでに痛いところがあるお子様が

    いらっしゃるなら

     

    治療をお勧めします!

     

    当院には

    ・フットサル日本代表・元Fリーガー・大学サッカー

    ・高校サッカー・クラブサッカー・女子サッカー

    など

    多くの選手が来てくれます!

     

    みんな子供のころのク癖が抜けていなかったり

    サッカーは上手なのに故障がちだったりと

     

    もったいない選手がたくさんいます!

     

    お子様の夢を応援している親御さん!

    今が大事ですよ!

     

    無理してプレーを続けた先に

    明るい未来はありません!

     

    子供の身体を守るのは大人の役目です!

    お子様の身体が気になる片は

    すぐご相談ください!

     

    ご予約はホームページの

    【LINE】

    から予約できます!

     

    子どもの未来のために

    今を気を付けてあげましょう!

     

     

     

  • 2022.09.14 今日の患者様!~なぜ子供はスポーツ後に踵が痛くなってしまうのか?~

    おはようございます!

    久々のブログです!

    接骨院に御来院中の患者様からの

    御相談事をシェアしていきます!

    なぜスポーツをやった後に踵が痛くなるか?

    答えは

    アキレス腱と足の裏の筋肉が綱引きをし

    踵の骨を引っ張てしまうから!

    です!

     

    整形外科で診察してもらうと

    子供の場合はシーバー病

    と診断されることが多いです。

     

    では、

    なぜシーバー病になるかというと

    ずばり!

    走り方が悪いから!

    です!

     

    走り方が悪いといっても

    ・手の振り方が悪い

    ・背中が丸まっている

    ・ドタバタ走りになている

    など

    下半身の問題だけでなく

    上半身の問題もあります

     

    問診時に、親御さんに

    「お子さんの走り方気になりませんか?」

    と伺うと

    『ずっと前から気になっていたんです!』

    という方がほとんどです!

     

    なので

    踵の痛みは休めば治まりますが

    走り方が変わらなければ

    痛みは再発する!

    わけです!

     

    もちろんシーバー病は

    年齢が上がるにつれ

    発症しなくなりますが

     

    スポーツの強度が上って

    身体の使い方が変わらなければ

    他の故障に繋がります

     

    踵が痛いお子様がいらっしゃる親御さんは

    ぜひご相談ください!

     

     

  • 2022.07.16 あなたのお悩みは何ですか?

    こんにちは(^▽^)/

     

    突然ですが

    【あなたのお悩みは何ですか?】

     

    ・腰が痛い

    ・膝が痛い

    ・肩がつらい

    ・病院でも原因がわからない

    など

    色々なお悩みがあると思います

     

    そのお悩み

    是非、当院でぶちまけてください!

     

    ・誰にも言えない

    ・誰に言っていいかわからない

    ・一人で抱え込んでいて

    ・気持ちが落ちこんでいる

     

    あなたのお悩みの解決方法が

    ここにはあります!

     

    ぜひこのブログを読んでくださった方で

    悩みを抱えているかたがいらっしゃったら

     

    ぜひご相談ください!

     

     

  • 2021.03.14 今月の休診のお知らせ

    皆さんおはようございます!

    だんだん暖かい日が増えてきましたね!

    早く何も気にせずお出掛けできる日が来るといいな!

     

    さて今月の休診のお知らせです!

    3月20日(土)は祝日の為休診いたします。

    お間違えの無いようお気を付けください!

     

  • 2021.02.02 御依頼急増中!スポーツ選手の身体の使い方指導!

    皆さんおはようございます!

    最近、スポーツをされている方(小・中・高の学生、社会人選手)

    パフォーマンスの向上・身体の使い方改善を求めて

    御来院なさる事が増えています!

     

    具体的にどんなご依頼が多いかというと

    ・コロナ禍で練習が出来ずに困っている

    ・OFFの期間に身体の使い方を改善したい

    ・練習量が少ない今のうちに身体の不調を改善したい

    ・来シーズンに向けてパフォーマンスを上げたい

    などなど・・・

    その他にこんな悩みを抱えている選手がいます。

    ・自分では一生懸命動いているのに、コーチ・親御さんにちゃんとやりなさいと言われる

    ・コーチの指示通り動いているつもりなのに違うと言われる

    ・うまくできないから辞めたいと思っている

    などなど・・・

     

    どんな競技の選手が御来院中かというと

    ・サッカー・フットサル・バスケットボール・バレーボール・テニス・野球などの球技の他に

    ・水泳・器械体操・陸上競技・バドミントン・ダンス

    をしている方など、多くの方に御依頼いただいております!

     

    スポーツは本来楽しみながら行うものですが、つまらなくて辞めてしまうのは

    非常にもったいないです!

     

    身体の使い方が悪いと、ケガやスポーツ障害など練習・試合などを休まなければいけない事が

    出てきます。

    実際に、

    身体の痛みが出ているが、整形外科で診察してもらっても異常がない→練習する→痛みがでる

    →また休む→休めば痛みがなくなるので練習する→やっぱり痛い→休む→涙・・・

    という負のループに陥りやすいです。

     

    しかし!そんな悩みも、身体の正しい使い方を覚えてしまえば大丈夫です!

    ここ最近でも、12月ごろ膝が痛くなってしまったサッカー少年が御来院されました。

    膝が痛くて曲がらず、整形外科では成長痛と診断されしばらく練習等を休んでいましたが、サッカーをすると

    膝に痛みが出てしまい、また練習を休むという負のループに陥ってしまいました。

    施術自体は物の10秒程度で、膝の痛みが減り、その後身体の使い方を指導しました。

    その4日後来院した際には膝もきれいに曲がり、走ってもジャンプしても痛みは出ませんでした!

     

    そうなんです!身体の使い方が大事なんです!!!!!

     

    よく指導者の方とお話しする機会がありますが、

    技術や戦術は教えられるけど、身体の使い方は教えることが出来ない

    という事をおっしゃっていました。

     

    もちろん整形外科的に休まなければいけない症状もありますが、

    身体の使い方ひとつで改善する症状もたくさんあります!

    身体の痛みを抱えながらプレーをしている選手の皆さん!

    ぜひやす接骨院にご相談ください!

     

     

     

     

     

     

  • 2020.12.08 ただの日記!笑(長いよ)

    先日、トレーナーとしてサポートさせていただいている

    関東フットサルリーグ1部

    デルミリオーレクラウド群馬さん

    が、リーグ優勝しました!!!!!

     

    1部昇格初年度、そして北関東のチームでは初めて(全22回大会中20回は東京のチーム。1回は神奈川のチーム)

    優勝という素晴らしい成績を残しました!

    全8試合中5試合帯同させていただきました。(諸事情により延期になった試合は、13日に行われます)

    代表の小林さん、監督の鳥丸さんをはじめ、選手、マネージャーの皆さんにあたたかく受け入れてもらえて、

    充実したトレーナー活動をさせていただきました。

     

    そもそもの経緯として、

    今年の初めに監督の鳥丸さんから接骨院に電話を頂き、

    トレーナーとして来てもらえないかというオファーを頂きました。

    元プロのフットサル選手に評価していただき非常に嬉しく、即答でオファーを受けさせて頂きました。

     

    僕は、いい歳してスーパー人見知りなので笑

    最初のチーム始動日は緊張しまくりでした。

    みんなの誰この人?的な視線が痛かったです。笑

    徐々に慣れていこうという矢先に、コロナウイルスによる緊急事態宣言により

    活動休止を余儀なくされ、今年のリーグ戦の開催も危ぶまれましたが、何とか開幕することが出来ました。

     

    活動としては、週1回の練習のサポートと、試合に行ける時は帯同するというものです。

    最初はお互い遠慮がちだった選手と僕の関係も、日を追うごとに深まり、非常に頼りにしてもらえている実感が

    沸いてきました。

    練習・試合前後の身体のケア、トレーニング指導など、2時間半の練習時間があっという間に過ぎていきます。

    試合帯同日でも何人もの選手が試合前のケアを頼んできてくれて、毎試合帯同してよかったと思える1日を過ごせました。

    初めて試合に帯同した時には、ゴールをしても試合に勝ってもひっそりと喜んでいましたが笑

    試合数を重ねるごとに、一緒に戦っている気持ちが強くなり選手のゴール・試合の勝利が自分の事のように嬉しく、

    鳥肌も立ち、涙もちょちょ切れ笑、チームスポーツの良さを改めて体感できました。

    そして12月5日。

    接戦の末4-3というスコアで優勝しました!

    試合直前にケアをした選手の逆転ゴールと勝ち越しゴール!

    危うく涙するところでしたが、何とか涙を堰き止めました笑

    試合が終わった後も選手からあたたかい言葉をたくさんいただきました。

    「ヤスさんがいなかったら最後まで出来なかった」「ヤスさんのおかげでゴールできた」etc,,,

    思い出すだけで泣いちゃう!笑

    トレーナー冥利に尽きますね!

     

    ここで僕個人のことを少しだけ

     

    小学校4年生のころサッカーを始めましたが、中学校2年生の冬に前十字靭帯断裂という大けがを負い

    手術をしなければサッカーが出来ない身体になってしまいました。

    中学校3年生の3月に手術をしましたが、手術の影響で足がマヒしてしまい絶望的な日々を過ごしました。

    結局サッカーが出来るようになったのが高校2年生の冬でした。

    僕がサッカーが出来るようになったきっかけを与えてくれたこの時のサッカー部顧問の先生には、一生感謝してもしきれないです。

    (この話は思い出すと泣いてしまうのでまた今度笑)

    なので、選手としては何の実績もありません。サッカーコンプレックスめちゃくちゃあります。笑

    上手い選手を目の前にすると、僕みたいな何の実績もない人間が指導するなんておこがましい!

    と思ってしまいます。

    それと同時に、ケガで将来をあきらめなければいけない選手も多いので、

    しなくていいケガはしないように!という気持ちも持っています。

     

    そんな僕を、こんなにも頼りにしてくれているのかと思った瞬間に堰き止めていた涙がこぼれてしまいました笑

    そのタイミングで監督の鳥丸さんとマネージャーの阿南さんが通りかかるという・・・笑

    選手としては大きい大会で優勝という結果は残せませんでしたが、

    チームのおかげで大変いい思いをさせていただきました。

     

    緊急事態宣言明けからの半年間、非常に濃密な時間を過ごさせていただきました。

    自分の大怪我が、接骨院の先生になるきっかけになり、選手のサポートをするきっかけとなったので

    やっと、今も動かないこの足を受け入れることが出来るようになりました。

     

    来シーズンもお手伝いさせていただきたいなと思っています!

    オファーがあれば笑

     

    もちろんスポーツ選手だけでなく、一般の患者様の身体も精一杯サポートさせていただきますよ!

     

    今日はこんな日記でした。

    おわり

     

     

     

     

     

     

  • 2020.09.08 今日の患者様!~走るとアキレス腱が痛くなっちゃう~

    皆さんおはようございます!

    残暑が厳しい日が続きますが、暑さにもコロナにも負けずに過ごしましょう!

     

    今日は、最近小中学生のスポーツをやっている子供たちに多い

    走るとアキレス腱付近が痛くなってしまうが、しばらくすると痛みがなくなる

    という症状について書きたいと思います。

     

    まずアキレス腱は何をする筋肉かというと、

    下腿三頭筋(かたいさんとうきん)と言って

    つま先を伸ばすための筋肉で、走るとき、ジャンプするときなどに大活躍の筋肉です!

    膝の裏側~踵についています。

     

    運動をしていてアキレス腱が痛くなってしまう方は、

    ・走り方が良くない

    ・足の指が使えていない

    ・股関節が硬い

    などの要因があります。

     

    アキレス腱自体に傷がついている訳ではないので、施術も、ものの数十秒で痛みが無くなってしまいます。

    しかし、その後運動するとすぐ痛くなってしまうことが多いです。

    なぜかというと・・・

    上記の通り、使い方が良くない事が再発の要因になっているのです。

    実際に走り方・ジャンプの仕方などを見てみると、

    ・バタバタと足音が大きい

    ・ジャンプの着地時の足音が大きい

    ・つま先が内側・外側に向きすぎている

    などの傾向がみられます。

     

    その動き方を修正するだけで

    何という事でしょう!痛みがでなくなるではありませんか!

    となります。

    (症状や、原因により異なりますのでしっかり検証しましょう)

     

    この様に、ケガではない身体の不調は

    痛みが出ている所を施術するだけでは良くならない

    事があります。

     

    もちろんスポーツシーンだけではなく、日常生活の中での不調も

    同じことが言えます。

     

    脳に正しい身体の使い方を教えてあげれば、大抵の身体の不調は改善することが多いです。

    施術をするだけで症状が改善する方もいらっしゃいますが、

    繰り返し症状が出てきてしまう方は、正しい身体の使い方を覚えましょう!

  • 2020.09.01 今日の患者様!

    今日の患者様は、

    フットサル関東1部・デルミリオーレクラウド群馬の鳥丸太作さん(元Fリーグ・バルドラール浦安)の

    御紹介で元フットサル日本代表・髙橋健介さんが御来院なさいました!

     

    今はフットサル・インドネシア代表の監督をなさっています。

    現役時代にケガを患い、それがもとで現役引退したそうです。

     

    症状としては、

    ・股関節唇の損傷で股関節を自力で曲げることができない

    ・右足の親指が曲がらず、インステップ、インサイドでのキックができない

    ・それをかばっているため右ふくらはぎ・太ももの裏(ハムストリング)を痛めることが多い

    というものでした。

     

    股関節は病院で手術が必要と診断されたようです。

    親指の痛みは手術しても、痛みは取れないかもとの診断だそうです。

     

    施術を受けられた時には、

    「今、何をしたんですか?」「揉まないんですか?」「軽く触るだけなんですね?」

    などの疑問をいただきましたが、施術が終わった後は、

    「3,4年ぶりに自分の筋肉で股関節を動かせた!」

    「ふくらはぎも、太腿も痛みがない!」

    と喜んでいただけました!

    ちなみに今回の施術では強くもんだりはせず、患部以外の場所の施術により可動域を広げることができました。

     

    今、御通院されている患者様は慣れたと思いますが(笑)、

    当院での施術は患部はあまり触りません。(もちろん確認するためには触ります!)

    どんなケガや慢性的な痛みでも、そこに至るまでの道筋があります。

    その道筋をたどりながら施術を行うことにより、患部を触らずとも症状に変化を出すことが可能になります。

    患者様の施術に対するイメージとして「痛みがある箇所・ケガをした箇所を直接触る」というものがあると思います。

    もちろん直接触ることにより症状が軽減するものもあると思いますが、

    身体の構造(解剖学)を考えると、それだけでは十分ではない症状も多くあります。

    皆様の身体の不調は、皆様が気が付かない場所に潜んでいることの方が圧倒的に多いです。

     

    色々な症状でお困りの方は、是非当院にご相談ください!

     

    ※画像は院長のトレーナ活動の写真です。この時にも施術させていただきました。

     

  • 2020.07.28 反り腰になるとどうなるの?

    皆さんこんにちは!

    新型コロナウイルスが再度蔓延しつつありますが、予防策をしっかり行い

    感染リスクを減らしましょう!

     

    今日は‘反り腰‘について書きます!

     

    反り腰とはその名の通り、腰が沿ってしまいカーブがきつくなってしまっている状態です。

    どんな症状に繋がるかというと

    ・慢性的な腰痛

    ・起床時の腰の痛み

    ・ぎっくり腰

    ・首、肩の痛み・コリ

    などなど、あげればキリがないくらい色々な症状に繋がっていきます。

     

    腰痛の場合は、背中の筋肉が過度に収縮してしまい硬くなるのと同時に、

    お腹の筋肉が伸ばされて、身体を支えきれない状態になってしまいます。

    首・肩の痛みの場合は、腰の反りがきつくなってくると、顎を引いた状態になりやすく、

    首の後ろ・付け根・肩などの筋肉が常に伸ばされた状態になりバランスが崩れ

    さらに頭の重さを支えるために余計に緊張してしまい、慢性的な肩こりなどに繋がってしまいます。

    反り腰に対しての施術は背中を緩めるだけでは改善しにくいです。

    当院での施術方法は股関節をメインに見ていきます

    それはなぜかというと・・・

    背骨を支える深層の筋肉は股関節についているからです!

    股関節の可動域が悪い方は、この筋肉が上手に使えていない方が多いです。

     

    では、施術を受ければそれだけで改善するかというと、一筋縄にはいきません。

    自分の筋肉で身体を支える習慣をつけなければ、どんなに良い施術を受けても

    いずれは戻ってしまいます。

    施術後、反り腰の症状が改善した後にいかに自分の筋肉をしっかり使えるかによって、

    再発するかどうかも変わってきてしまいます。

    施術後のアフターフォローもしっかりさせていただきます!

     

    コロナの影響により、健康・運動の重要性が高まってきています。

    この機会を機にご自身の身体を見直してみてはいかがでしょうか!

     

  • 2020.07.22 今月の休診日!

    皆さんこんばんは!

    久しぶりのブログですが、休診のお知らせです!

    明日23日、明後日24日は祝日のため、お休みいたします。

    土曜日は通常通り診療いたします。

    よろしくお願い致します。